
私たちの使命
常識を壊すことで、人類は進歩を遂げてきました。
古い建物を壊すことで、人類は新しい歴史を刻んできました。
つまり、壊すことは、ゼロにすることではなく、
新しい常識や文化を生み出すためのスタートなのです。
永井産業も、壊すことで、その一翼を担っています。
私たちは壊すことのプロとして、
お客様や時代のニーズに合わせた新しいソリューションを常に考えています。
時と場合により、壊すことは、造ることより難しいこともあります。
だからこそ、いかに壊すか、どう壊すかが大切になります。
もちろん「安全に」「効率よく」、そして「迅速に」壊すのは当然のことです。
次代を創るために、これまでも、これからも、
壊すを創る、永井産業です。
事業
解体工法は、建物の大きさや築年数、周りの環境や工期、予算など、条件によって変わってきます。
安全を最重要に、今まで培った経験と技術を駆使して、最適な方法で解体作業を行います。

企業情報
トップメッセージ
新しい常識は、古い考えを壊すことから始まります。新たな制度や価値を創り出すには、古い体制を見直し、解体することが必要です。
私たち永井産業株式会社は、昭和48年の創業以来、建造物の総合解体を専門とし、数多くの現場に携わってきました。解体という仕事は、単なる破壊ではなく「次の価値を生み出すための重要な工程」であると私たちは考えています。長年にわたり培ってきたのは、現場ごとに異なる条件を的確に見極める判断力と状況に応じて柔軟に対応する技術力、そして確実な施工を実現する現場力です。どのように壊すのか。いつまでに壊すのか。私たちは、計画から施工完了までを一貫としたプロセスとして捉え、安全・品質・工程管理のすべてに於いて、最適解を追求し続けています。
また社員一人ひとりが、法令遵守を徹底し、安全かつ環境に配慮した施工を行っています。私たちは今後も、壊すプロフェッショナル集団として、責任と自覚を持って皆様のご期待に応えてまいりたいと思います。
これからも永井産業は、一つひとつの現場に誠実に向き合い、地域社会やお客様の信頼に応える施工を積み重ねてまいります。よろしくお引き立てのほどお願い申しあげます。
代表取締役 永井 正賢
会社概要
| 社名 | 永井産業株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 永井 正賢 |
| 所在地 | 東京都台東区柳橋 1-20-4 久月ビル8階 八潮資材置場 つくば機材置場 |
| TEL / FAX | TEL:03-5687-0025 / FAX:03-5687-0026 |
| 設立 | 昭和58年7月20日 |
| 創業 | 昭和48年10月1日 |
| 従業員 | 30名 |
| 資本金 | 24,500,000円 |
| 営業種目 | 総合解体工事 設計・施工 ウォータージェット工事 産業廃棄物収集運搬 不動産売買・仲介・買取 |
| 各種許可番号 | 建築工事業 解体工事業 土木工事業 とび・土工工事業 東京都知事許可(特定)第091156号 産業廃棄物処理業 東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県 統一許可番号147202号 宅地建物取引業者 東京都知事 (1)第109327号 |
| 取引銀行 | 三菱UFJ銀行 みずほ銀行 朝日信用金庫 |
| 加盟団体 | 東京建物解体協会 建設業労働災害防止協会 東京都宅地建物取引業協会 |